明治26年に長善寺16代住職三空準戒上人により建てられた山門の瓦を葺き替えます。

本日、足場が組まれました。

風雨のより瓦は所々割れ、苔がつき、野地板は腐ってしまっていました。

境内の他の場所では檀信徒会館の建築工事が進められており、工事車両の出入りが激しくなります。

山門の下はくぐれますので、普段通りお墓詣りは出来ますのでどうぞお参りください。

瓦奉納のご案内は12月初旬まで受け付けています。